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緊急避難場所・避難所

[2021年9月1日]

ID:2124

緊急避難場所

緊急避難場所一覧

名  称

所在地

津波

地震

風水害

備 考

中央公民館

片貝2915

県立九十九里高等学校

片貝1910

九十九里中学校

片貝1899-4

豊海小学校

不動堂306

片貝小学校

片貝3193

九十九里小学校

小関1797-1

国民宿舎サンライズ九十九里

真亀4908

津波避難ビル

株式会社メディセオ
九十九里研修センター

真亀4085

津波避難ビル

シャロームⅡ

片貝1629

津波避難ビル

宗教法人妙智会教団千葉聖地

片貝4184-1

津波避難ビル

医療法人社団慈優会
住宅型有料老人ホーム
シルバーシャドウ

片貝2705-7

津波避難ビル

創価学会九十九里会館

片貝3409

津波避難ビル

小関納屋地区津波避難タワー

小関2347-98

津波避難タワー

 ※ 中央公民館は津波注意報発表時に自主避難場所として開設

 ※ 自主避難所の利用方法については、こちら(別ウインドウで開く)をご覧ください。

避難所

避難所一覧

名  称

所 在 地

備  考

中央公民館

片貝2915

県立九十九里高等学校

片貝1910

九十九里中学校

片貝1899-4

豊海小学校

不動堂306

片貝小学校

片貝3193

九十九里小学校

小関1797-1

災害に対する日頃の備え


心の備え

 地震、風水害などは、我々の努力では押さえ込むことのできない自然現象です。そのかわり「いつ来ても大丈夫」といった迎えうつ姿勢が大切です。家庭で、地域で、学校で、この防災マップを参考に日頃から防災について話し合い今私たちにできる準備を整え、災害に備えましょう。

危険に対する備え

 転倒や落下物から身を守るために、物の安全配置や補強器具を確認しましょう。日頃から消火器等の消化設備を点検しましょう。

暮らしを守るための備え

 食料、水、燃焼、照明、情報など災害時に必要な生活物資は、災害が起きてからでは調達できません。いつ来ても大丈夫なように、まとめて持ち出せ、数日は自力で生活できる備えをしましょう。

避難時の心得

 災害時には、気持ちが動転して冷静な判断や行動がとれない場合もあります。被害を最小限に止め、二次災害などを防止するために一人ひとりがまず心を落ちつけあわてずに行動することが大切です。

なによりも、まず安全確保

 「災害発生、即、避難」ではなく、その場でまず身を守り、続いて火の始末!ここから避難が始まります。

避難の行動

 個々の立場で危険を判断して避難しなければならない場合は、その時の判断や防災関係機関の指示によりますが、正しい情報を得た上での、冷静な判断が求められます。また、避難はなるべく集団で、車の使用は厳禁です。さらに、高齢者や障害者を最優先しましょう。

避難所では

 避難所における集団生活には、さまざまな物資的な問題に加え、精神面での問題が大きいといわれます。思いやりのある相互協力の精神で、何かと不自由な避難所の暮らしを乗り切る努力をしましょう。

お問い合わせ

九十九里町(法人番号 8000020124036)総務課交通防災係

電話: 0475-70-3107

ファックス: 0475-70-3188

電話番号のかけ間違いにご注意ください!

お問い合わせフォーム


九十九里町(法人番号 8000020124036) 
〒283-0195 千葉県山武郡九十九里町片貝4099 電話: 0475(70)3100 ファックス: 0475(76)7934 

開庁時間:午前8時30分から午後5時15分(土曜・日曜、祝日および年末年始を除く)

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